サイトのコンテンツ~通販サイト編
すごく基本的なことなのですが、
- お買い物まの流れ
- お客様の声
- よくある質問
- プライバシーポリシー
等は必須項目です。特によくある質問のページは非常にアクセスが多いページの1つです。
そのほかにも送料・手数料、かいものかごの使い方、ポイントの紹介、などいろいろ。
また「新着情報」も必要です。
管理が放置されているとWEBサイトの魅力が減ります。お気をつけください。
サイトのコンテンツ~通販サイト編
すごく基本的なことなのですが、
等は必須項目です。特によくある質問のページは非常にアクセスが多いページの1つです。
そのほかにも送料・手数料、かいものかごの使い方、ポイントの紹介、などいろいろ。
また「新着情報」も必要です。
管理が放置されているとWEBサイトの魅力が減ります。お気をつけください。
サイトの直帰率
直帰率とは知ってますか?
サイトに訪問したユーザーが、どこもクリックせずにサイトから離脱したユーザーの割合です。
この数が大きいとあまりよくありません。
というのは
「あれ?何かこのサイト探しているものがなさそうだな。他のサイトをチェックしてみよう・・」
となってしまった人数になるので、なるべくこの直帰率が低いほうがいいんです。
今直帰率はどうでしょうか?20%台だと素晴らしい、って感じです。
ここを目標に・・。
今回はSEO対策に関して。
申請するサイトでヤフーカテゴリサイトが1つもない、ということは
「全くニーズがない」なのか
「潜在ニーズに気づいていない」
のどちらかです。
どちらを狙うのか、でいくとビジネスの王道としては
「潜在ニーズに気づいていない」
ところの攻めるのが先駆者利益を収める王道です。
ただまずは「ヤフーカテゴリサイトが1つもない」というのはなぜなのか、
からスタートして調査して見るのが最もいいですね。
ニーズのある場所で商品を売れば売れる、ものすごく基本。
そこでネット販売する場合も、
「その商品がインターネット上でニーズがあるのか」
ということを考えます。
後は結構忘れがちですが、
「その商材の利益率がどのくらいあるのか」
も大事です。商品価格が安いと薄利多売になりますので。
情報商材は粗利90%の世界なのでこれはネット通販に向くわけです。
利益率が高い商品を販売しないとしんどいです、そういったことも視野に入れてほしいですね。
競合に勝つための「想い」
今回はSWOT分析からの発想。
商品を売る場合には「モノ」の価値を売る、
うちのSEO対策で言えば「費用対効果の最大化できる広告」を売っているわけです。
ここで競合と勝つには「想い」が重要になります。
よく聞かれますが、SEO対策は
「上位に上がってないのにお金払うってどうなのよ?」
「上位に上がってくるのに6ヶ月かかるってどうなのよ?」
「上位に上がってきているサイトこれ全部御社で対策してるってどうなのよ?」
顧客の声がそのまま反映された内容です。
お客さんの声に応える、それを形にしたい。そういったものです。
ここクレアネットのオフィスは地下鉄谷町線・堺筋線南森町駅から降りて少し歩いたところにありますが、
移動は割りと自転車で移動してます。
大阪駅まで歩いていけますし、何より自転車が便利で早いので移動が自転車率が高いですが、
クライアント先に訪問するといろいろ感じます。
地下鉄・淀屋橋駅徒歩1分のいいビルの会社さんに行ってきたのですが、
ビルの空虚率が高いですね。いいオフィスでお仕事すると能率が高まりますが
お仕事でも家賃が高いと負担も大きいというのはもちろんデメリットです。
こんな時代だからこそ、ビジネスのチャンスがある、こっちのほうに考えてます。
裁判員制度が始まります。
以前から、司法への参加を司法業界や一般からの意見として言われてましたが、
とうとう始まります。
どんな制度?というといろいろ内容はややこしいのですが、
参加すると何よりも専門的なことにまずわからなくなるだろうな・・と思います。
こういった難しい業界でまず行ったほうがいい!とオススメすることは
専門用語を20個くらい、よく使うものだけでOKなので覚える、これに尽きます。
難しい言葉を覚える、これを繰り返すだけで知らない分野で太刀打ちできます。そんなものです。
Dreamweaver入門・動画講座
最近は動画も増えてきましたが、動画の中でもこのようなドリームウィーバーの使い方などは
非常に便利ですね。便利なサイトは増えるべきですし、こういったサイトはうちでも提案しないと・・。
Dreamweaver入門・動画講座
かなりエントリも多く、使い方がわかりにくい場合はまず見ていただきたいサイトの1つです。
オンライン上でいとも簡単に.htaccessファイルを作成! 今回は「切れているページは全てトップページに集めてしまう設定方法」をご紹介します。 まずは .htaccess ファイルを簡単作成「.htaccess Editor」 を開きます。 次に「エラーページ」→「404Not Found」にアドレスを入れますそうすると下にソースコードが出てきます
これをコピーして、メモ帳に書き写します。
そしてこのメモ帳をFFFTPでアップして「.htaccess」に名前を変更すれば完成!です。
結構簡単ですが、リンク切れになっているとユーザーは感じが悪いな^と感じますので こういった細かい配慮は大事です。 ちなみにこの方法はある意味SEO対策にもなります、なぜかって? それはまた・・。
ヤフーインデックスアップデート
ヤフーの検索は1月に回くらいのペースで変動があるようです。
「日々成長を続けるYahoo!検索。その戦略、サービスの詳細、Tipsなどを開発の現場から発信。
Yahoo!検索 スタッフブログ
結構がったり落ちたり落ちなかったりいろいろありますが、日々順位の変動はあるので
明確に「今ヤフーロボットの仕組みが変わった!」などわからないですが、とりあえずは参考に
なる、といったところでしょうか。
明日はグーグルでスパム扱いされたサイトの扱いです。
順位をチェックできるサイト
検索結果をすぐにチェックできるサイトはいろいろありますが、
このサイトが最も便利かもしれません。
スクリプトはりつけでこんなこともできます。
前回はスパムについて少し書きました。
グーグルスパム VS グーグルサイトマップ
とタイトルに書いてますが、グーグルでスパムにかかった場合はまず
グーグルサイトマップに登録してください。
ひょっとして1日でカムバックするかもしれません、実話です。
情報の有料化とインフォトップ
情報=価値のあるもの、
というイメージが非常にあるのですが、一般的は情報があまり有効利用されてないような感じもします。
絶対上がる株の銘柄=価値のあるもの
というイメージに置き換えればお金を出してでも情報を買いたいというのは
わかるのですが、そういった情報を商材として販売をサポートするサイトがあります。
インフォトップ
http://www.infotop.jp/
インフォカート
http://www.infocart.jp/
この中の「電話・FAX注文システム」がいいですね。
http://manual.infotop.jp/infopreneur/manual9.php
フルオープンでSEOの情報を公開する理由
クレアネットはSEO対策をコアコンピタンスとする会社ですが、そのノウハウや方法は
このブログを通じてほとんどの知識を紹介しています。
「何でここまでいろいろな知識を紹介するのですか?」
と聞かれることもありますが、その理由というのは2つあります。
ひとつはクライアントに対して本当にいいサイト・目指すサイトはどのようなサイトなのか知って欲しいからです。
クライアントがwebに対する知識を深めれば深めるほど専門家の知識を重要視します、
どれほどwebを極めても、24時間webに取り組む専門化にはかなわない部分が明確になり、かつ、
専門としての知識を持つ私たちに対してより信頼をいだくからです。
もうひとつは、これだけの知識やノウハウを出したとしてもマネをされる怖さなど全く感じてないことも理由です。
SEOは特に、最もクライアントのために尽くすことができるのは我々しかいない、という自負があるからでもあります。
技術的な部分だけでなく、クライアントに何歩近寄ってwebをどのように役立てることができるのか、
逆にわれわれよりよりふさわしい提案やwebの活用方法があればその会社が担当すればいいですし、
そうなればクレアネットの存在意義はなくなり、消滅すればいいと思ってます。
フルオープンでSEOの情報を公開する理由、それはこんなところからです。
本当に何かの役に立てば、それでいいです。
情報の媒介と海外市場
webディレクターという職種に関してなのですが、
制作現場と営業現場、そしてクライアントの意向を聞くこの3つの間にたった職種です。
となると、各関係者の意見をまとめて交渉や折衝にあたる必要がどうしても出てきますし、
ある意味その部分が最も重要になります。
目の前にその実在の人物がいないとどうしても自分中心の意見になりがちですので、
その部分をまとめてあるべき方向に進める、このようなイメージです。
と考えると、ある程度の背景にあるもの、各担当者の性格や発言の仕方、などなどを特徴として
知っておかないと後で大変なことも起こります。
そういった意味で、大阪にはじめてきた方が料理店でバイトを始めて
「そのお皿ほかしといて」
といわれたので、大事に棚に保管していた、という笑い話がありましたが、情報の受け取り方伝達の仕方、
海外ではもっとひどいトラブルになります。いろんなリスク、いろんな部分、配慮が必要かなと。
フォントって芸術の塊ですが、
知り合いのデザイナーさんに聞いて知ったフォント。
アクシスフォント
「これまでの和文書体には存在しなかった極細のウエイト。歌声でいえばボーイソプラノのようで、「か細い印象なのにちゃんと読める!」と評判も上々だ。“見出しは太い”という既成概念を破り、新鮮な風をもたらす存在。」 引用、だそうです。

こういったフォントを使いこなすのも難しいですし、またモリサワフォントが有名ですが
モリサワなんかも素敵です。
詳しくはアクシスフォント
どんな内容かというと
知り合いから紹介されたのですが、今でもなんで紹介してくれたのかは
キーワードマーケティング
御社のサイトは検索結果の上位に表示されていますか?
「うちはOOOで上位表示やからばっちり!」
という場合ももちろんいいのですが、本当にそのキーワードであっているのか、をしっかり考えることが必要です。
簡単な話ですと、ネットで販売を行なうECサイトでは 「商品名 + 通販 」 や「商品名 + 販売」 というキーワードが狙い目です。
というのは、「通販、販売」と検索する方は正にモノを買いたいと思っている方が検索するキーワードだからです。
というわけで、ただの商品名よりもこのようなキーワードを設定したほうが結局売上アップに繋がります。
キーワードで選定はやはり一定の指針から決定しなくてはいけません。これがキーワードマーケティング、というやつです。
広告宣伝費としてのSEO対策の位置づけ

営業マンの代わりに、とホームページとSEO対策を考えた場合の費用対効果は
どうでしょうか。
24時間365日働く営業マン、なんです。
学生に人気企業は
1位 JR東海
2位 JR東日本
だそうです。
記事はこちら。ちなみに誰もが知っているトヨタは一気に90位くらいに落ちてしまいました・・。
小さいときから鉄道好きで、鉄道に乗って旅をしたり、遠征の試合に行ったり、線路を見るのが好きな鉄道少年だったので、
(今でも好きですが)
JRが人気だというのはわかるのですが、どう見ても寄らば大樹の陰、って感じもします。


ちなみにSEO対策市場は伸びています、ネット自体が伸びていますので、その意味では成長産業なんでしょう。
学生に人気のSEO対策市場、というのも嬉しいですが、別に人気は興味ありません、
「山陽電鉄が大好きで、サンデンに絶対就職したい!」という方がサンデンに就職できたという話を他の人から聞いたことがありますが、
本当にこれがやりたくてやりたくて仕方ない、という方がいいですね。会社も人も。
SEOで絶対に勝ちたい、方は採用ページから熱い申し込みお待ちしています。
「このギフト 贈るばかりで 味知らず」
通販川柳の2007年優秀賞です。
通販川柳

通販自体は著しく伸びています。もちろんECサイトです。
この市場に算入しない手はないですし、私としてはこういった川柳などで「笑い」が
わかる方も多々増えてほしいなという感じです。
インプレッション広告のススメとSEO対策
インプレッションというと、ホームページに掲載される広告効果を計る指標の一つで、広告の露出回数を言います。
サイトに訪問者が訪れ、広告が1回表示されることでインプレッション回数 1 となります。
このインプレッション回数1回につき、費用が発生しますという内容の広告がインプレッション広告といいます。
ちなみにヤフーなどのポータルサイトはインプレッション広告が多いです、右側のカレンダーの上の部分、
よくクルマの広告など入っていることが多いですが、ヤフーの1日PV数が12億PVでトップページがその10%以上
だとすれば1日バナーをおけば1億2000万インプレッション。
1インプレッション=0.5円とすれば、1日6000万円。
まーこんなもんですね。
チームとしての勝利とSEO対策
4月が始まって少し経ちましたが、4月といえば新人が入ってくる時期です。
会社のいたるところで入社式など行われてたりしますが、ふと私の最初の入社の初日を思い出すと
「営業は稼げないとただのコストの塊です。一日も早く会社に貢献しないと、コストがかかるだけでいないほうがまだましの存在だから
自分の給料は最低稼げ」
と早々に言われたことを思い出します。
びっくりしたのは事実ですが、これは全くそのとおりで自分でも腑に落ちる言葉として今も心に残っています。
「稼げなくては自分はコスト」
会社にぶら下がっているだけの人材や、自分が組織に貢献する際にどれだけの貢献が必要なのかは、この最初の会社で植えつけてもらった
ことは今の私に脈々と生き続けています。
日々このことを忘れることもなく、細かく聞くこともなく、先輩に教わるよりも自分で調べ工夫して対応した時間のほうがもちろん多いのですが
その甲斐あって少しずつレベルが上がっていけたのでは、と思ってます。
SEO対策も同じです。本を読めば分かる、ネットで調べれば分かる、それで妥協しない、常にこれが大事。
今回は商品開発の話。
3Mのポストイットは偶然にできたことはあまりに有名ですが、
主婦の方がよく発明するのはこういった偶然と毎日が「もっと便利にできないか」
と感じている現れだと思います。
私も
「SEO対策勝手にやってくれるマシン」とか
「コーディング勝手にやってくれるマシン」とかあればすごいな、と思ったりしますし。
もちろんメタやタイトルを変更してくれるサービスやツールはあるのですが、
繊細な部分までは人の手でバランスを取って行わないと無理だろう、という客観的な意見ではあります。
商品開発は身近な部分からの発想が多いです。
もちろんうちのサービス、SEO対策及びロングテールやweb制作も全てこれです。
まずは顧客に聞けば早い、そんな発想です。
勝負は人を前面に押し出す個人の信頼性とSEO対策
SEO対策、自社にも関連性を持つ内容について。
サイトを制作する際に差別化を出しますが、最もいいのは
勝負は人を前面に押し出す個人の信頼性、この部分です。
「印刷業界に勤めてこの道40年の専門家~さんが作る・・・印刷」
などは反響が違います。
イメージはプロジェクトXの内容をそのままサイトで出せるような魅力、です。
あのシリーズは大好きなのですが人は必ず仕事を愚直に行うと、改善やこだわりが出てきます。
そういった話を聞くのは大好きですし、そのいった想いをサイトに表現し伝える、この伝達者として
サイトの制作とSEOがある、そんな程度です。
風の中のすばる~。こういったサイトがあったのでちょっとご紹介。
「プロジェクトXの名言集」
「とにかくやってみなはれ。やる前から諦めるやつはつまらんやつだ」