クセロPDFとSEO対策
クセロPDFとSEO対策
よく使うほんとに便利なソフト。
PDFファイルは互換性もないのでよく資料などで用いますが、
エクセルでもパワーポイントでもそのPDFファイルに変換しなくてしなくてはいけません。
そこでこの「クセロPDF」
ずーっとお世話になりっぱなし。
ドラッグ&ドロップで簡単PDF完成なので便利です。
もちろん「PDF」で検索すると上位に出てきます。
クセロPDFとSEO対策
よく使うほんとに便利なソフト。
PDFファイルは互換性もないのでよく資料などで用いますが、
エクセルでもパワーポイントでもそのPDFファイルに変換しなくてしなくてはいけません。
そこでこの「クセロPDF」
ずーっとお世話になりっぱなし。
ドラッグ&ドロップで簡単PDF完成なので便利です。
もちろん「PDF」で検索すると上位に出てきます。
Website ExplorerとSEO対策
Website Explorerというサイトをぶっこ抜くサイトがあります。
ほんとにすごいです、サイトのjpg、gif画像、css、htmlなど全てぶっこ抜いて
しまいます。
一度試していただければその威力がまざまざと感じますが、
これはある意味、赤裸々にサイトをチェックできますので、ちょっぴり恥ずかしい
ことになってしまいます。
ちなみにSEO対策からすれば、きれいなソースを書くことが大事なので
参考サイトをぶっこ抜いてソースを見て美しさに見とれながら模倣していけば
すぐにきれいなものができます。
余談ですが以前かなり大きいサイトをこれでチェックしようとしたら、
朝から夕方まで動かしてもダウンロードできなかった経験があります。
・サイトの全体図を見たい
・リニューアル提案を進めるためにサイトをチェックしたい
などには使えます。
オープンオフィスとエクセルワードの利用とSEO対策
ソフト販売、という視点から見れば、
最も使われているパソコンソフトはきっとワード、エクセルなどの
オフィス系のソフトだと思います。
ただパソコンを買う際にこの「オフィス系のソフト」がないと、
いくらか安くなるので安く買ったはいいものの
「エクセルが使えない!」というときのための便利ソフトのご紹介です。
OpenOfficeはワープロや表計算・プレゼンツールなどを統合したオフィスソフトです。
結構使えます。別にこれでいいかな、という気持ちになるソフトです。
ソフト販売と聞くと、SEO対策は全くソフト販売ではないですが、
みんなが使うシェアの高いものに対してサービスを行なうという意味で
検索 → SEO対策
表計算 → エクセル
親和性があるような気がしています。
表計算のエクセルは本当に便利なので今後誰でも活用するようなものですし、
検索も同じく便利なので使う、
ビジネスの種はいろいろなところに落ちています。
C言語とSEO対策
いろいろと誤解を招きやすい話。
私が行っている業務は
・デザイン
・マーケティング
・ライティング
・プログラミング
・コミュニケーション能力
と全てが成り立たないと、クライアントのビジネスに高い価値をサイトで付与することはできません。
その中でプログラミングですが、いわゆるプログラマーさんという方などに話すると全く業務範囲が異なりびっくりすることがあります。
特にwebはHTML、CSS、Javascriptこの3つを使うことが多いので、ある時携帯のなかの部品を作っている会社の技術者の方と話をしていると、
「webって全然イメージわかないですね~。
どんなプログラムですか~」
「え、HTMLとかCSSとかですよ~」
「・・・デザインはHTMLですか?? 」
「ん??・・・」
沈黙・・・。
こんなものです。わかりにくい世界、ということが伝わればそれでいいのかな、と感じています。 SEO対策だけでいうならC言語はあまり必要はありません。
余談ですが同級生などに
「いやーお前がインターネットのSEなんかやってるなんてね~」
といわれることがありますが、それも微妙に異なるんだけど・・・。
何でもいいんです。
とにかく「売れるサイト」を作る、というイメージだけ伝われば。
ファビコンとユーザビリティ
ファビコン、ご存知でしょうか?
お気に入りに入れた際に出てくるマークです。
ヤフーだったら「Y」マーク、グーグルだったら「G」マークです。
このファビコンを見れば、「あのサイトだったな~」という認知が増えるので、使うこともあります。
最近ですがグーグルでこのファビコンが変化しました、
理由はいろいろありますが、これがヤフーとの絡みがもともとあったとすれば・・・。
ファビコンは「見てわかりやすい」という意味でユーザビリティに配慮したもの、といえます。
16ピクセル×16ピクセルの小宇宙ファビコン、ネーミングがいいですね。
リンク切れとSEO対策
これは避けたいSEO対策のひとつ。
リンク切れがあると評価が下がります。
ウェブマスター向けガイドラインというグーグルから出されている指針にも
このリンク切れの記述があり、避ける必要があります。
リンクが切れている場合、以前会社では自分で直す時もありましたが、
コーダーに「切れてるんですか?」と聞くと、
気分がいいときは「切れてないですよ~」と長州小力風に答えてくれることがありました。
仕事では緊張と緩和が大切です。
ついでに名刺だけでなくてハンコもSEO対策
先日は名刺の話でしたが次はハンコ。
「堺筋本町で設立3点セット6万円で売ってたから買おうと思って・・・」
という社長さんに思わず
「ぼくですか?ネットでその10分の1の価格でしたよ~」
ちょっとびっくりされました。
経費削減・・ネットを使えば結構可能です。
これは楽天ですが、検索で調べました。
激安名刺レイドとSEO対策
経費削減の話。
名刺はどこで買いますか?
と聞かれる事があったので激安名刺をご紹介。
「激安名刺レイド」
表面カラーで裏面白黒で100枚1500円。
デザインはイラストレータで作成すればオンラインで注文可能だし、翌々日には配送してくれます。もちろん1回作ったら次は申込みがラクです。
経費削減・・・ネットを使えば本当に可能です。
「名刺作成」で検索すれば出てきましたこの名刺やさんは。
案件の数とSEO対策
ふとふと振り返って見る場合のSEO対策の案件の数。
案件によって職種が異なる以上、検索キーワードが全く異なります。
そうなると、マーケティングの視点から差別化を図り、ユーザーのコンバージョンレートを高めるキーワードを抽出していかなくてはいけません。
決して下請けではなくこちらからの提案で進めるディレクション。
そのような中で完成させた案件の数が今までやっぱり圧倒的に多かった気がします。とにかく経験できる案件の数が多いことは、この伸び行くSEO対策の市場のおかげですし、若造が企業の内部の営業フローから利益まで考慮して深く提案できるのは、いろいろな業界とは全く違います。
ちょっとだけいろいろな案件を振りかえってみて感じたり、です。
順位保証が可能なSEO対策
検索結果の上位に表示させている中で感じたこと。
SEO対策には内部対策と外部対策があって、その2つの対策を万全に行うと上位に表示されます。
万全というのは他のサイトが100くらい対策を行っていて、こっちは10000くらい対策をすると万全という意味です。
理論的なものもそうですが、
要するに対策の数、で勝負が決まりますので、その数を増やすことが最も大事です。
ということは、対策を10000くらい行った場合
「順位を保証」ということも可能です。
上げる自信があるからこそ、「順位を保証します。だめなら全額お返しします」
といえるわけです。もうすぐ、順位保証(成果保証ではありません)という名前のサービスを行います。
絶対的な自信があるからこそ、保証。
安心感と信頼感を得るためには大事ですね。
メールアドレスでわかるユーザビリティ
前回ユーザビリティのことを書いたのでもうひとつユーザビリティ。
ユーザビリティ=ユーザーさんが使いやすい
というユーザー視点のことをいいます。
そこでメールでユーザビリティを配慮すると
・署名を設定 = 誰からメールかすぐわかるように
・署名には住所、電話、メールアドレス、名前はつける
・横に長い文字を書かない
・HTML形式で送らない
・長すぎない
こんな感じでしょうか。メールが長いとちょっと関心しつつも「長いな~これ絶対30分以上かけてメール書いてるな・・・」
と察してしまいます。電話じゃ難しいのかな・・・とか思ったりもします。
時間をかけない部分はかけずにシンプルに。
コミュニケーションは話するのが最も効果的。そんなものです。
送信確認メールとユーザビリティ
普段メールを使っている際のでこと。
メールの機能に「送信確認」というのがあります。これを設定すると受信したほうが
「相手は送信確認を要求しています。送信しますか?」
という内容が出てくる、あれです。
これは最近は少なくなりましたが、どうなんでしょ・・。
「おれのメールきちんと見てる?見たんなら早く返事返せよ!」
という雰囲気が感じてしまうのは私だけでしょうか。
ちょっと前に同じようなことを別の人に話したら
「え、おれ。そんなん来ても送りません。無視!気が悪いわ~上司からやったらさらに最悪」
なるほど・・・。そんなものか・・・。
あまり気が強くないので今まで1回も送ったことはありませんが、送っていただくことは多々あるので
あまり天に飛び上がるほど嬉しい気分にはならなくて、「あ、確認されてる・・」という感じだった分、
そんなに好評じゃないようです。
ユーザビリティ=ユーザーさんがどのように感じるか
の視点からすると、送信確認メールはちょっとユーザビリティにはよくないのかもしれません。
レベニューシェアとSEO対策
レベニューシェアという流行のやり方について。
レベニューシェアというのは、企業と制作会社の間での契約形態の1つです。
つまり通常制作費用でかかる受託費用を削減する代わりに、サイトから売上がある場合の収入を分配=レベニューシェアしようというものです。
一見すごく聞こえはいいですが、
実際にやってみるとなかなか大変・・という感じだけはします。
・成果指標をどこにたてるのか?売上?会員登録?資料請求?
・サーバなどの原価はどのようにするのか?
・リスティングなどの広告費用はどのようにするのか?
・継続更新の頻度はどのようにするのか?その元となる写真素材などはどうするのか?
・大幅なコンテンツ変更時はどのようにするのか?
・権利関係はどのようにするのか?
などなど。
制作会社側としてクライアントに「ようするに広告宣伝費用をかけたくないだけでしょ?」
という印象が往々に感じる場合もあります。
さらにいうと、「そのような形態でサイトを作って儲かると感じるのなら、うちがやりますよ」
という気にもなりますが、それはさておき。
ただ、お互いのいい部分を尊重し合いながら、利益を共有することはいいのですが、
往々に戦略的な部分がなくて「このような形でいきましょう!」と提案して引っ張っていく場合には、おんぶにだっこで背負ったまま戦略の上流部分からの落とし込みが必要になり、ただ「しんどい」だけになりがちな感じがします。
もちろん、トラフィックを稼いで中長期的に広告宣伝を行うSEO対策と、レベニューシェアは非常に親和性を持っています。
広告宣伝クライアントもきっとこのような形態が望ましいかと思います。
ただ実現するには、ちょっとハードルが高い、と感じることもあります。
お互いにメリット、と感じる部分が最も多い点を考慮できれば最もいいのでしょう。
ネット部分が優れていても、ご商売の1つなので他の部分で欠けてしまうと結局ビジネスにつながりませんので。
互いの尊重と落としどころ、これに尽きます。
「偽」という漢字とSEO対策
2007年去年の「今年の1文字」は「偽」。
船場吉兆や赤福などいくつかの「偽」の事件が世間をにぎわいましたが、
このSEO対策でも「偽」が多くて本当に困ることがあります。
SEO対策の成果保証というサービスの裏側の話を
「おれは被害にあった!」
と豪語されている社長さんに話を聞きましたが、ちょっとやるせない気分になることが多々ありました。
もちろん営業マンの口車に乗った社長に非がある点もあるのですが、
ネットに詳しくない社長など営業マンにすれば絶好のカモになってるのでしょう。
成果保証サービスは基本「チューニング」という名の下に、おびただしい数のリンクを貼るだけのサービスです。
こんなサービスがいずれ淘汰されるのは時間の問題ですが、それまでに社長のように被害にあう方は続出するのでしょう。
今度じっくりと手口を暴こうかと思います。
わかりやすいサイト構築と適切な文章とSEOライティング
webサイトの文章の書き方について。
webサイトは専門の方から一般的ユーザーまで幅広い方が訪問します。
基本的に対象ユーザーが専門性の高い方だったとしても、会社の基本情報(会社案内など)を見に訪問することもるので、情報は専門ユーザーのみではなくて一般ユーザーにも伝わりやすいように作る必要があります。
また幅広いユーザーを意識して、必要に応じて専門用語と一般的な言葉を並べることで幅広いキーワードを盛り込むことができます。
そうするとSEO対策にもつながってきます。
極端に専門性の高いサイトではなく、かといって一般対象のみではなく、全てにニュアンスの伝わるサイトを目指す、ここが目標設定に正しい場所、です。
もちろん検索キーワードを文章中に盛り込む、というSEO対策の基本を忘れずに。
必要なものはバランス感覚、です。