» 嬉しくなる制作内容のブログ記事

SEOと関連のある話の中で。

ショートカットキーはどれだけ使えますか?

・CTRL + C
・CTRL + P
は基本です。後応用に

・Alt + Tab でアイコンでの画面切り替え
・Alt + Tab + Shift でアイコンでの画面逆切り替え
・Windowsマーク + D でデスクトップに戻る

は使えると作業効率が数倍アップします。漫然と仕事をしていると時間は一瞬に過ぎます。
「仕事の効率を意識するのが好き」な方に仕事ができない方はいなかったですね。

ライターしかり、デザイナーしかり、コーダーしかり、もちろん上司も。

単純で奥が深いSEO

SEOって複雑怪奇に見えるようですが内容は結構単純、という気も多少します。
ただ物事は何でも深くなればなるほど深さがある、というのが今までの実感です。

クライアント様の社長さんが非常に含蓄のあるブログをかかれてました。

リフォーム会社さんの社長さんなんですが、リフォーム含めた建築の現場も
単純で奥が深い

そうです。以下引用しますが、

「たとえば一戸建ての構造は、単純です。

地面から始まり、土間コンクリート→束→大引き→根太→床板→フロアから始まり、

壁は柱、間柱、スジカイなどで構成されています。

当たり前のものが当たり前のように構築され、ひとつの「家」が成り立っています。

フロアの下の板は何で9mmじゃなくて12mmなの?

なんで耐力壁は必要なの?

垂れ壁はなんで台所にあるの?天井はブツブツの天井だね。あれはジプトン材だよ。なんで?

全てに理由があります。

全ての理由を突き詰めていくと、また新しい発見があります。

大工・左官・電気・水道・ガス・板金・屋根・・etc

職種の数だけ理由が存在します。材料の数だけ理由が存在します。」

このウェブも全くそうなんです。1ピクセルのずれを見逃さず、色の配置、ロゴの配置、文章のセンス、
そしてSEOを意識すれば全てその方向性に引っ張られます。

1つ1つにはユーザビリティの視点とSEOの視点、また競合他社を自然に意識した独自性の打ち出し、
などwebならではの妙味が多々あるんです。

その部分の気付きもそうですが、いいサイトにはそういった部分がにじみ出ています、
これを楽しめるので「モノツクリ」的な楽しみと仕事の楽しみがあるのかな、と思います。

農家の嫁の事件簿

金田一少年の事件簿、みたいですが、
本になるくらい人気のブログです。

絵心があるんです、とても。コンテンツ充実、というなにものでもない
素敵ブログです。

ちなみに和歌山の農家の嫁も、イメージこんな感じです。
梅取りに行ってハブと遭遇するも、農家の主人がやっつける(実話)というのを
母から聞いたことがあります、親近感湧きますね。

IDFORwebLIFEと自社での更新

IDFORwebLIFEという結構おしゃれなソフトがあります。

このソフトで作られているのがこちら
京都経営様の京都経営アルバム

他にも発見
アルティマ様。

メリットは自社で更新できる部分です、
日々更新は定期的な情報発信はSEO的にもオススメしてますが、
こういった便利なソフトを提案するのもまた更新容易になるのでいいかもしれません。

ウェディングや日々の風景など紹介にはいいですね。
幼稚園、学校、チームの紹介、採用ページなどでもOKっぽいです。

直筆で感じるストレートな気持ち

今回はヤクルトのサイトから。

ヤクルト お客様とのエピソード集

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クリックしていくと直筆の文章が出てきます、昔実家でもヤクルトを取っていたことがあるので
今でも結構好きです。オフィス街を頑張るヤクルトレディの方は何か応援したくなる・・感じです。

個人的には後佐川のお兄さんと、グリコのお姉さんに頻繁に会いますが
何となく好きです。制服がいいから、かな。

頑張っている感、というのがいいです。


        

元シャープで培った経験を活かし、海外派遣社員向け育成・人材育成を行うグローバル人材育成塾の秋里さん。

111
がいつの間にか別の記事に掲載されてました。
何事も先達はあらまほしきことなり。(兼好法師)
秋里さんと話しているいつも痛感します、人生の先輩、仕事の先輩、社長として先輩。

国語の古典は全く好きでなかったですが、なぜか覚えていますし、心にしっくりきます。
人間なんて結局時代は違っても普遍的なものなんです、と感じます。

申し訳ございません。指定したページが見つかりません・・・。
というページをしっかり作ること。
どうでもいいことをしっかり行うこと。というよりも何となく作ってみています。
なぜかこのページのアクセスが多かったりするので、なぜ?とは思いますが、まだまだ解明は不能。まだまだ。

IEのタブをファイヤフォックスに。

ファイヤフォックスのブラウザでインターネットエクスプローラー仕様で見ることができます。

ブラウザ間の崩れなどチェックの際には便利です。今日もまたIE7で崩れているという報告が・・。
という場合にはスムーズにチェックできます。

https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/1419

Windows7のリリースとIE678

そういえば、来年予定のWindows7の話ですが、
vistaの時代が終われってお客さんがよく話してますが、ほんとに終わります。

Windows 7

そうなってくるといつものようにブラウザ間のチェックや、CSSの弱いサイトのチェックなど
制作側にしんどい状態がまた増えるわけです。

こちらはクレアネットの運営管理サイトのブラウザシェア(IEのバージョン)。
6,7がいい感じに半分ずつくらいになています。

これに8が入ってくると、3つ巴になりそうな気配ですね。
個人的にはファイヤフォックスばかり使ってますが、いろいろ大変です。

http://www.oit.ac.jp/

ちょっとした機会があってめぐり合ったこの大阪工業大学サイト。

細かい部分はいろいろあるんですが、
基本的なデザイン+αがたくさんあるわけです。

大阪工業大学サイト

ここまでのいい感じにサイトを作っているのを見ると、
こちらもいろいろ見たくなります。

ただ「保護者の方へ」のページ
http://www.oit.ac.jp/japanese/guardian/index.html

ファイヤフォックスでみたら崩れてる・・。残念です。

いい作品をたくさん見ることで本当にすばらしいものがわかります。
そういった意味ではこのサイトの細かいディテールがしっかりしているのがいいと思います。

ジャパンネットバンクの振込通知

以前にジャパンネットバンクのことを書きましたが、その続き。

振込みがあるとメールがきますが、

http://www.clarenet.biz/wp/archives/380

振込みを行っても確認でメールがきます。

確認できるので便利ですが、同じように通常お問い合わせフォームより

お問い合わせを行った場合には、

「確認メール」が来るのが通常設定にしたほうがいいです。

こんな感じにユーザーが「あったら安心」という制作を行うことは非常に大事です。

シャッターストックなどフリー素材で悩む場合には

サイトを制作する際に必要な素材などを格安でご紹介いたします。

こちらなどが有名ですね。
制作はフリー素材ではなくきちんとした画像のほうがベストなことはベストなんですが・・・。

中田選手と基本に忠実なサイト

前回のサッカーとネットの話の続き。

前に中田選手がサッカーの日本代表で活躍していた際の話ですが、ちょうど応援にスタジアムでヒデを見ていたときのこと。

ヒデと名波選手がパスの交換をしているのですが、両者はグラウンドのタッチラインとタッチラインにいて端から端までパスを交換してました。
つまり横のラインの端から端までを軽く蹴ってパスを交換してたのです。

もちろん、パスに寸分の狂いはありません、ぴたっと相手のところにパスが行き、
そしてまたぴたっと相手のところにパスを送る、この数回のパスのやり取りを見て

「レベルが格段に異なる・・・(自分と)」

と嘆いてしまいました。
サッカーは基本「蹴る、止める」がしっかり出来たらプロになれます。
コートの端から端まで68mをぴったりとずれずに蹴れる選手はプロになりますし、代表にもなります。

基本が大事なのですが、webでも基本というとユーザビリティやら情報デザインやらありますが
コーディングに関しては「W3C」に従うことが基本に忠実といえます。

W3C=Webの標準化団体で、HTML, XML, XHTML, CSS, PNGなどの規格をとりまとめているところ。

タグを標準化している団体ですが、一定の規約や推奨など、そういったものをきちんと従うこと自体が
基礎的なSEO対策になりますので、何事も基本に沿うことが大事なのかな、と感じています。

クライアントの声と成果=SEO対策

クライアントに関すること。

制作完成後、SEO対策によってアクセスが増えれば「売上アップ」及び「問い合わせ増加」などの成果が出ます。
マラソンや受験勉強でも何でもそうなんですが、ある一点を超えるまでがすごくしんどくて、その一点を超えればスムーズに進んでいきます。

バイクや車も進むときが最も大変、という原理と同じです。

そこで制作完成後成果が出てきたときに初めてようやく、クライアントさんと打ち解けることができる、
という場合も多々あります。

そういったクライアントさんからの声のご紹介。

以下内容の引用・・・・

「御社のWebサイトをご拝見させて頂きメールした次第で御座います。

この度は当方の知識がお役に立てればと思いメール致しました。
私は主に個人事業として活躍しております。

今回メール差し上げた内容についてですが、
月額のサイト更新/運営等はどこかの業者にお願いしていますでしょうか?」

以下内容の引用・・・・ここまで。

同業他社なのか、はたまた単なる関心だったのか、詳しくはわからないですが、
アクセスを伸ばす→成果が増える→副次的に物事が起こる
こんなものです。

まずは最初の一歩を踏み出すことが大事ですね。

3秒ルール

あるホームページの法則。「3秒ルール」

これはホームページに訪問した際に「3秒」までに自分の知りたい情報がそこにないと判断した際には、他のページに行ってしまう、というユーザーのルールです。

逆に作り手からいうと、ユーザーが3秒までに目的に達することができるようにリンク場所を配置する、ということになります。
ユーザーはせっかちです、その行動の特質をしっておくことは大事です。

コメントアウトとSEO対策コメントアウト

コメントアウトは、ある部分をコメントタグで囲むことで囲った部分を一時的に非表示にするというものです。

今は非表示にするけど、来月は公開になるというような場合に、

よくこのコメントアウトを用います。

また新着情報部分に、今後更新が容易なように予めコメントアウトタグで新着情報のサンプルを用いて紹介しておくこことで、クライアントで更新が簡単にできるように配慮することもあります。

コメントアウト、以外に便利で用いやすい種類です。

またコメントアウトは非常に多く用いられるので、

その使い方ひとつでいろいろなクセがでてしまうものです。

プログラムの「ソース」から「<!–」というコメントアウトタグを検索すれば多くのサイトで発見できます。

SEO対策の関連でいうと、コメントアウトタグの中にキーワードが入っていても当然非表示なので効果はありません。
あまり濫用するとだめ、ということです。

サンクスページの活用とやぐら茶屋

サンクスページがそのサイトのゴール地点と書きました。

ただし、サンクスページを活用する方法はあります。

アメブロなどのブログを書き終えた後に広告が入りますが、
その広告の費用対効果が高いようです。

それはブログを書き終えた後なので、

誰もがほっとして見る部分だからだと。

広告=見てもらえないと意味がない

という発想からすれば、ここは広告にはいい場所です。

ちなみに、映画が始まる前には必ずCMが入りますが

この映画前のCMも効果は高いそうです。確かにみんなわりに真剣に見ますので。

ここ大阪ではローカルなのか、いまだに「やぐら茶屋」のCMが映画前によくみます。

http://www.daiwa-j.com/yj/index.html

「レッツ飲みニケーション♪」

と画面は20年前くらいの画像を使ってるし、今時「レッツ飲みニケーション♪」

はなかなか言えないにも関わらずCMで使っていますが、

あれはあれでインパクトが強いのでいいです。好きです。

サンクスページの工夫も何か方法はありますね。

サイトの目的

トップページの目的、キャッチコピーの目的、と書きました。

目的はシンプルがいいというのは、数字で管理する場合に把握できない部分があるので、

明確化のためにもまずはシンプルにして考慮すべきです。

たとえば、

ユニークユーザー    1日1000

ページビュー数     1日5000

直帰率 20%

問い合わせなど成果 1日 20

コンバージョンレートは 2%

では改善方法は???となると、

ユニークユーザーを増やす方法
ページビュー数 を増やす方法
直帰率 20% を減らす方法

問い合わせなど成果を増やす方法

と方法が考えることができます。

なるべくシンプルにできる部分はシンプルに。
数字で把握するためにシンプルに考慮します。

とすると総合的なサイトの目的は何でしょうか???

それは

「サンクスページにたどり着くユーザーを増やすこと」 が目的です。

サンクスページがゴール地点。

問い合わせや資料請求をする、買い物かごに商品を入れて配送確認を終える、

その段階で「ありがとうございました」という画面が出ますが、

この「ありがとうございました」という画面=サンクスページが最終目的です。

このようなゴールをまず共通認識にすることも必要です。

キャッチコピーの目的
ホームページのトップページの目的は何のためにあるのか?「トップページ以外のページのリンクをクリックさせること」 と書きました。

ではキャッチコピーの目的は何でしょうか?

これもシンプルに考えます。

そうすれば・・・

「キャッチコピーの下のリード文を読ませること」 です。

キャッチに目が行けば次にその下のリード文を読む行動に移ります。

キャッチコピーはその言葉だけですべて完結はできません。

次の行動に移す誘引になることが大事です。

本屋さんでも本の帯にちょっと引かれるキャッチコピーが入っていると、

思わずキャッチの下を見ます、作者を見ます、よければ手に取ります、ぱらぱらとめくります。

サイトも一緒です。

 トップページの目的

ホームページのトップページの目的は何のためにあるのか?

ブランディング、マーケティング、サービスの告知、営業活動、

広告宣伝、リピーター促進、メルマガ登録・・・

いろいろ目的は多々あるかと思います。

ただマーケティングを考え、企業のSWOT分析や3C(競合・自社・顧客)の視点から、
中長期的に売り上げを作るサイトの制作側として、トップページの目的を考慮した場合

もっとシンプルです。

このような質問をうけた場合、このように答えます。

「トップページ以外のページのリンクをクリックさせること」 と。

トップページを見てすぐに買い物かごにいけません、またすぐに資料請求はしませんし、問い合わせもしません。

トップページで興味を感じてもらえることでようやく「クリックして次のページを開く」という行動に出ます。

そのクリックして次のページを開く、という1点に目的があります。

この目的を達成することができれば

・直帰率が低くなります

・ページビュー(PV)数が増えます

・コンバージョンレート(CVR)が高くなります

・お気に入りに入れてくれる可能性が高まります

・リピーターの可能性が高くなります

ちょうど、本屋さんなどで例えると表紙の雑誌を見て

「手にとって見て本を開いてくれるために表紙に芸能人を使う」

ような感じです。

目的はシンプルにこのように考えることは、ビジネスに活用する視点からでは大事です。

署名のおすすめ

頻繁に行うメールですが、署名は結構便利です。
これだけでサイトに紹介して誘導できます。
あえてSEO対策する必要なし、です。

内容は簡単でも結構ですし、
連絡先にメールアドレスとURLを記載し、どういった会社かを紹介すれば
問題なしですが、以外にしていない会社さんが多いのにはびっくりです。

作り方がわかりにくい場合はこちらをどうぞ。
http://www.clarenet.biz/support/syomei.html

たかが署名 されど署名

問い合わせの際に帰ってくるリプライメールについて。

メールでは通常、メールの下の部分に「署名」が入っています。
この署名はすぐにサイトを見たり、メールアドレスをクリックしてメールを送ったりと
できたらいれるほうがいいかと思いますが、
サイト上で問い合わせの際に帰ってくるリプライメールについても同じ感じがします。

細かい部分ですが、署名はないよりあったほうがいいのかな、という感じです。

幅広い業務と経営

あるクライアントから、別の会社の紹介パンフレットを見てほしいと手渡されたときの話です。

通常の会社概要だったので、何気なく見てそれほど意識はしませんでしたが、
業務内容が幅広くされているなという感じではありました。

「何かきがかりな部分はありますか?」

とやんわり聞くと、社員数の割に業務が広すぎると。

確かに、改めてその会社のサイトを見ると、
1.通信機器、OA機器等のコンサルティングおよび販売
2.インターネット、携帯電話等の各種情報提供サービス
3.ソフトウェアのコンサルティングおよび販売
4.ホームページの企画、立案、制作
5.アプリケーションシステム、ソフトウェアの企画、開発、制作

いろいろあるのかな、と。

業務を拡大することはまったく悪いことではありませんが、
「で、いったいどこが中心の会社なの?」
と聞かれると何と答えればいいのか、という点では難しさがあります。

もちろんかのソフトバンクのように幅広く関連会社や子会社を持って事業展開することもありますが、
ソフトバンクほどの大きい会社でない場合(いわゆる商法上大会社でないくらいなら)

「うちは~という会社です。強みは・・・です。御社に・・・はいかがでしょう?」

としたほうがいいのかな、と感じています。

もちろんホームページを制作する際にも、立ち上げる際にはひとつの事業部、ひとつのお店のようなものなので
シンプルにわかりやすいものを作ろうと紹介します。

まさに
「このサイトは~という紹介サイトです。御社にとって・・・・というサービスはいかがですか?」
と直感でわかることが大事だと思います。

サイト制作時におけるフォルダとファイル名

サイトを開く際にはすべて英語表記でページが開きます。
http://www.clarenet.biz/
トップページ
http://www.clarenet.biz/company/index.html
会社概要ページ などなど。

ここで会社概要は「トップページURL/company/index.html」
ですが、ときおり、別のサイトだと会社概要ページが
「トップページURL/kaisya/index.html」 と、
「kaisya」の部分が日本語ローマ字読みになっている場合があります。

ちょっとどうかなと・・・違和感を感じます・・・。

SEO対策で競合他社を調べる際には、
通常順位やキーワードの数、ページ数など調べますが、
こういった部分だけで

「ファイル名日本語=随分昔に作成、もしくは知識がない会社 → SEO対策もあまり効果的に行えていない推定」

という判断になります。
細部にこそ神が宿る、というのは非常にわかります。

ウェブサイトの階層

階層わけを行ってサイトは作ります。

クレアネットサイトでは
http://www.clarenet.biz/
トップページ

このほか、会社に関する情報部分は
http://www.clarenet.biz/company/index.html
会社概要ページ
http://www.clarenet.biz/company/company.html
会社情報ページ
http://www.clarenet.biz/company/message.html
社長挨拶ページ
http://www.clarenet.biz/company/accessmap.html
アクセスマップページ

というように、
http://www.clarenet.biz/company/~以下にまとめられています。
このような階層は、わかりやすいサイトを作るために意識しています。

ときどき、非常に長い階層になっているページがあります。

たとえば、

http://www.clarenet.biz/company/info/osaka/map/accessmap.html

などのように、スラッシュ(/)以下が長くてびっくりします。

長いとだめなのかというとだめではないですが、シンプルなほうがいいです。
またSEO対策上シンプルなほうがいいですし、公開後更新の際にCMSなど更新管理システムがないと
html修正の際にはファイルがどこにあるのかわかりにくくて、更新の際に困ることもあります。

SEO対策、更新の際の容易さ、利益や目的が相反しないような制作は大事です。

リニューアルの際にリンク切れをおこさないように設定する方法

各サイトにすでに紹介がありました。

Yahoo!

google

MSN

リニューアルの際にはいくつか気をつけないといけません。
そうしないと
・リンクが切れてしまう
・サイトが一時見えなくなってしまう
・お問い合わせフォームが一時使えなくなってしまう
・メールが使えなくなってしまう
・プログラムが動かなくなってしまう
など起こってしまいます。

サーバ関連に関わる場合は要注意です。

お客さまが嬉しくなる制作内容

制作のなかでたくさんの気づきがでてきます。
特にユーザーの視点で考慮すると、こっちのほうが喜んでもらえるはず、
という発見があります。

どれだけお客さまの視点に近づけるのかどうか。

「お客さまがしてくれたら嬉しいこと」

これを貫き通すことがいいサービスだと考えています。

この視点を盛り込みながら制作に関わっていくときに気づいた内容を紹介します。

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