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アタックスさんの営業資料など

営業資料

 

こういった資料は一から作ると結構大変なんです。重宝してます。
さすがアタックス様。

レッドクリフ映画サイト

きれいな感じとイラストのキャラが可愛かったので。

デザイン備忘録。

ゴムプレーヤーとフリーのFLV Player

動画を作る際に便利。

・クリエイティブ
・リスト
・オファー

でいうと、クリエイティブ部分が結局重要。
動画は無料でユーチューブ・・・でもどうやってとるのか、何をとりたいのか、企画やコンセプト部分が
普通できません。そこでプロの見せ所なんです。

ちちんぷいぷいにお名前ドットコムのバナーがありました。

すごいところに広告出してますね。
ちちんぷいぷい

バナーはどこに出してもいいですし、官公庁のサイトにバナー設定もできますしね。
意外に見落とされてますが、場所と効果を比較していける場合もあるんです。

ようやくできました、石垣島観光では石垣島窯元さま。


ブルーが素敵ないいサイトです。
このブルーは石垣島のブルーです、いいです。

沖縄は石垣島は行ったことはありませんのでこの機にぜひ行きたいんです。
クライアントさんと会って話をして、ビジネスの話や現場の話、ネットへの考えなど聞く瞬間が一番成長できます。

ただ遠いな・・・石垣島は・・。

サイトでちょっといい感じのサイトを発見したのでこっちに記載。

ジュエリーかまたさん

指輪などのお店サイトなのですが、
買った方の笑顔がお店の信頼感に繋がってます。二人の門出という感じが
出ていていい感じですね。

備忘録でした。

あるクライアントさんからいただいた言葉。
以前話していた営業の方が言っていた内容ですが

「100回電話するなら1回会いに行け。
100回会うなら1回飲みに行け。
100回飲みに行くなら1回・・・」

最後の部分はちょっと書けませんが、「なるほど」と感じました。
建設関係の営業で言われるそうです、なるほど。クライアントの話はいつも面白い話が多いです。
そのような話の中にもサイト作りのエッセンスが入っています。

シミュレーション的な方法

今回もコンテンツテーマに沿って。

防犯シミュレーション

教習所シミュレーション

DIY保険組み立てシミュレーション

業務簡易診断

目的を考慮した「遊び」的なコンテンツ。シミュレーション的な方法。
結構応用利きます。

フォームの設定方法
ちょっとした備忘録。

いくつかのフォーム設定での方法。
レストランウェディング アゴラシオン様
→プルダウンの選択方法でフォームが変更

アイ・エス・シー工業様
→ラジオボタンの選択方法でフォームが変更

ニーズによって異なるのなら異なるフォーム。
ここのニーズに沿った方法、これもまたいい感じ。

ペイパービジョンについて

http://www.papervision3d.org/
http://www.papervision3d.org/demos/panorama/

見ればわかります、「すげー」っていう感じのものです。
作り方などいろいろありますが、
http://www.adamrocker.com/blog/papervision3d/

フラッシュクリエイターならトライしてみてくれって書いていますが、
うちのようなSEO対策重視するならやめましょう。

ただ見ていると「すげー」ですね。
といってももう2年前の作品などなんですね。

手書きのブログを発見。

そこの大阪のグランヴィアさんのブログ。

オンラインショップ「commo」ブログ。

文字がきれいだといいイメージ受けますが、この手書きブログはいいですね。
田舎は広島の福山に帰ります、なんて書かれてますが、ブログ書いてます、というよりも
「手書きのブログ書いています」

と書いたほうがよっぽど好印象です。

ところでよく聞かれますが、挨拶のページ

http://www.clarenet.biz/company/img/01.jpg

の文字ですが、これは直筆です。
気合を入れて少し真似てみようかとも思います。

これも差別化。

助成金JP

サイトの展開でいうと「専門家サイト」がおすすめです。

なるべくひとつのことに特化することで専門性が生まれ、信頼につながる、というのが最もな理由です。
そこでこのような展開の1つにあげるのがこのサイト。
「~ドットコム」とか
「~ジェイピー」なんてサイト名は大体このような展開のサイトです。
専門性に分けてサイトを多展開する、たったこれだけ。

10年後にシンクロさせて考える広告手法

10年前、私はまだ学生だったので何も知らない純粋で言い方変えれば
「頭でっかち」
の若者でした。でした、というところなので今は20代を経てモノの見方が多角的に
なったと思うが、10年前に今のこの現状をしっかり見据えることができていたのか、
というとそれは全くできていませんでした。

夢も希望も全く異なる道であったため、SEOの専門会社としてサービスを提供する、
立場にいることはひとかけらも想像できなかったわけです。

ところで10年後、私はビジネスマンの地力がようやく試される30代を駆け抜けたとき、
クレアネット自体、及び私自身楽しみでもあります。

検索自体の仕組みはクローラーがソースを読み込む、この流れ意外にはまだ想像つきません、
メルマガのSEO、ブログのSEO、アマゾンのSEO、検索あるところ大枠をとらえることは最も大事。

10年先を見据えて、ひとつひとつできることをしっかりと進めます、そんな感じのイメージ。

シェルシェウェディング様について。

結婚式の引き出物・プチギフト専門情報、のサイトなのですが、
これがデザインでいうと非常にみやすい。

幅が広いワイドピクセルは好印象という点もそうですし、
その他水色の使い方も絶妙。きれいな美しいサイトは見ていて飽きません。

前に「ギャラリーフェイク」という漫画の主人公であるフジタが、
ニューヨークメトロポリタン美術館で絵画を眺めている時間が至福の時間、
というシーンがありましたが、その感覚、に近いかもしれないです。

ギャラリーフェイク
シェルシェウェディング様

ちょっとお客さんのところに行ったときに話。

大手企業さん(だれもが知っているような会社)のwebや企画を担当している方と話していたのですが、
大手企業さんでのwebの取り組み方について。

その会社さんは各全国に大きく分けて8つの営業所や支店があり、各支店でwebを持っているとのこと。
そして運営方法は、webに詳しいコンサルタントを本社で依頼して支店ごとの運用を月1のセミナーを行って
行脚するそうです。

ポイントは
・基本は自分達でwebは運営
・コンサルタントは技術的な発想や、方向性などのことを中心に説明
・その他はメールでフォロー

だそうです。私もwebは目指すはクライアント側での運営がベストだと考えてますので、
この形は非常にいいですね。もちろんクライアント側でのwebへの知識も高めないといけないですが、
「おれたちがwebを何とかする」気持ち・姿勢は大事。

サイトの譲渡売買
サイト売買サービス「サイトストック」。サイトの売買、ドメイン売買ならお任せください。

サイトストック

事業自体を売買することも大事ですし、出口戦略としても大事。
この部分をしっかり踏まえたサイトの紹介ならいいのでしょう。意外にカヤックのサイトがあってびっくり。

営業マンとしてのwebサイトの活用について。

24時間365日営業する、という意義は計り知れないものです。
放っておいてもメールで問い合わせが来てくれる、このメリットを享受できるのでネットは非常に有意義というわけです。

サイトは持たなくても大丈夫、ではなくて、
機会損失や潜在顧客を逃さないためにも、自社サイトを作成する意義が見出せる、というわけです。

いつでもどこでも、お客さんが勝手に見てくれる。そういった営業マンにホームページはなってくれます。

今回はSEO対策に関して。

申請するサイトでヤフーカテゴリサイトが1つもない、ということは
「全くニーズがない」なのか
「潜在ニーズに気づいていない」
のどちらかです。

どちらを狙うのか、でいくとビジネスの王道としては
「潜在ニーズに気づいていない」
ところの攻めるのが先駆者利益を収める王道です。

ただまずは「ヤフーカテゴリサイトが1つもない」というのはなぜなのか、
からスタートして調査して見るのが最もいいですね。

競合に勝つための「想い」

今回はSWOT分析からの発想。

商品を売る場合には「モノ」の価値を売る、
うちのSEO対策で言えば「費用対効果の最大化できる広告」を売っているわけです。

ここで競合と勝つには「想い」が重要になります。
よく聞かれますが、SEO対策は

「上位に上がってないのにお金払うってどうなのよ?」
「上位に上がってくるのに6ヶ月かかるってどうなのよ?」
「上位に上がってきているサイトこれ全部御社で対策してるってどうなのよ?」

顧客の声がそのまま反映された内容です。
お客さんの声に応える、それを形にしたい。そういったものです。

順位をチェックできるサイト

検索結果をすぐにチェックできるサイトはいろいろありますが、
このサイトが最も便利かもしれません。

検索エンジンランキングチェッカー

スクリプトはりつけでこんなこともできます。


お客さんと接しているときの一言ですが

「SEO対策教えてくれへんの??」

ということをよく聞きます。教えてみてもなかなかできるものでもないので結構積極的にお教えします。私の場合。
ぜひ聞いてください。

ところで、「SEO対策教えてくれへんの??」はうまいラーメン屋さんの店長に
「ラーメンのダシは何使っているの?」
というくらい結構秘伝だったりするので、全部を細かくはお伝えできませんが、だいたいは言えます。あと、情報は

  • 情報を知っているというレベル
  • 情報を知っていてそれを使いこなすことが出来る

という2つのレベルがあります。大体知っているレベルは前者です。だからSEOをお伝えしても別に大したこともないかな、
という感じにいろいろお伝えします。まー信頼関係があるからかもしれないですね。

サブミッションポート25→587に変更

送信メールがエラーになって送信できない、という場合の対処方法について。

新しくメール設定した場合に、ポート番号を変更しなくてはいけない場合があります。

迷惑メール対策などを目的としてプロバイダ側で「Outbound Port 25 Blocking」を行っていることが最近多いので、この場合、送信ポートを通常の25番(SMTP)ポートから587番ポート(サブミッションポート)に変更することで送信できるようになります。

その方法は、Outlook Expressですとこちらの画面のように25→587に変更いたします。

「ツール」→「アカウント」→「プロパティ」→「詳細設定」→「送信メール」で25の数字を587に変更いたします。
この設定が必要な場合がよくあります。ほんとにわかりにくいです。

王道を進めべきサイトとガンバのサッカー

ガンバの西野監督という指揮官の考え方についてコメントなど以前に書きましたが、
ガンバ自体は宮本選手や稲本選手から始まって「若い優秀な人材の宝庫」

としてガンバユースが輝かしい成績を収めている中でようやくトップチームも強豪の仲間入りするようになりました。

レギュラーの橋本選手や安田選手に加えてガンバユースの出身者が勢ぞろいしています。
こんな選手が活躍すると大阪在住のちびっこも親御さんも自然と応援したくなるんですね。

ところで西野監督はこのガンバを率いて早や6年。
サッカーでは守ってカウンターという見ていて面白くもないサッカーで中東のチームは戦ったりしますが、
ガンバはボールを支配して、ゲームを支配して、さらにスコアでの勝利を目指す、いわば王道のサッカーです。

ガンバのホーム万博での試合を観戦しましたが、
近年まれに見るくらいの圧倒的な勝利でした。

ボールは取られないし、パスはつながるし、シュートは決まるし、
フラストレーションなどまったくない見ていてすかっとする90分間でした。

サッカーでは当たり前なんですが、ボールを敵に取られない限り負けないんですね。
というわけで、常にボールを相手に渡さないサッカー=ボールポゼッションの高いサッカーをガンバは
追求しています。

いいコンテンツにしっかりした集客、

狙うべきポイントをしっかり定めれば後は改善あるのみ。

王道を進むことは最も気持ちいい、そのように感じます。

紹介の際に用いるホームページ

あんまりうちの業界ではホームページを活用しない、と言う場合について。

いまどきホームページがないままでご商売をするのは、
名刺を持たないでご商売しているくらいびっくりな感覚ですが、
ホームページはいろいろ使えます。

例えば、ご紹介がメインで仕事をされている会社さんでも

「うちは紹介がメインで仕事しているけれども、やっぱりご紹介していただく際に
サイトがないとかサイトがださいとかそんなことだと紹介するほうもちょっと・・てなるし、
紹介する際にサイトのURL送っておけばお会いする前に話もスムーズだしね」

と紹介メインといいながらもしっかりとその紹介の精度を高める工夫されていることは、
やっぱりホームページに対する捉え方の違いなのかな、と感じます。

紹介の際に用いるホームページ、そんな活用。

いくつかの実績などをご紹介していると、
「このサイト見たことあるわ~このサイトからこの前、お問い合わせしたよ」
という声を聞きました。

検索で上位に表示しているのでアクセスは飛躍的に伸びているのですが
実際にお客さんからこのような声を聞くとうれしいですね。

積極的にマッチングを進めたわけでもないのに、このような形でネットを通じて
誰かと誰かがつながっていく。

前に何かの船舶のCMで、船の会社のお父さんを子供が「うちのパパは世界をつなげているんだ」
といってましたが、ホームページもこんなイメージにマッチしますね。

企業と企業の架け橋に、そんな会社イメージ。

やるからにはナンバーワン。
サイトを作る際にのメンタル面で。

せっかく作る以上、何かのナンバーワンが必要と考えてます。
別に車部門のナンバーワンでもトヨタまでいかなくても
「板金塗装で大阪市ナンバーワン」とか
「羽曳野市で車検台数ナンバーワン」とか
何かのナンバーワンを目指してサイトを目標もっていただければ、というところです。

鶏口と為るとも牛後と為る無かれ

まずはスタートラインをそこにしたうえで、
羽曳野市ナンバーワン→大阪ナンバーワン→日本でナンバーワン
こんな右肩上がりストーリーでしょうか。せっかくやるからには!というところです。

検索は日本中誰でも使えるわけです、
仮に「インチネジ」と検索した際に出てくる順番は1位か2位かわからないものの、
1位になればもっともサイト訪問率が高くなるわけです。

結局日本で「インチネジサイト」のなかで1番のサイトになるわけです、
それなら順位だけではなく、サイトの内容も一番に!やるからにはナンバーワン。

40000km走る営業マンとネット

お客さんの話。仕事がら訪問したお客さんといろいろ話しながら

商談以外にも業界のことや他社さんのことも話するのですが、

よく別のお客さんのご相談も聞くことがあります。

そういった場合にはご紹介していただいて一度提案の機会をいただく、

というふうにお願いするのですが、もちろんこの場合には

弊社 → 提案:サイト改善:売上アップ → 紹介したクライアントが受注

というように

クライアントさんにも利益になることが多いので、がぜんやる気になって

がんばることも多いです。。

でちょっと話しにでた会社さんというのが、社長さんはやり手の営業マンらしく

「年間4万キロ車で営業走るでい!」

ということも言われているとか。

今まで聞いた中では最高の距離ですね。(海外とか含めず)

汗かく営業は非常に好きなんですが、もちろん精度を高める営業も必要。

こういった場合こそネットの活用が役に立ちそう、そんな気配を感じることが多々あります。

営業は足もつかえばネットもつかえば、1+1で3にも4にもなります。

商品ではなく人柄やコンセプトを売るためのブログ

今回はブログについて。

インターネット上には、似た商品を販売している競合サイトがたくさんあります。

商品だけでなくサービスでも、いろいろと検索すれば多くの競合サイトの紹介が出てきます。その際にどのようにしてお客さんをつかむのか?

最近は楽天などショッピングモールでも、「安い順」などで並び替えることも出来るようになって価格勝負になっています。

価格勝負は体力がないとしんどいです。

そこで、サイト上やブログ上で社長や店長のキャラクターや嗜好を前に出して、ブランディングすることが差別化につながります。

同じ商品・似たようなサービスがあったとしても、

・サイトを作っただけのサイト

・サイト完成後、ずっと継続してその商品やサービスについてお客さんに役立つ情報を提供し続けているサイト

であれば、間違いなく後者のサイトのほうが好まれるわけでう。
お客さんの心をつかむチャンスは、サイトのみではありません。
ブログでも可能なんです。
ブログによってお客さんを会社や店長のファンや信者にすることができれば、

価格競争を回避できます。

ブログの効用はこういった部分にあります。

ネットショッピングと決済方法

ECサイト=電子商取引を行うサイト、を作ることも多々あります。
ネットショップというと、商品がお店に行かなくても便利に買えるということでその便利さが好評です。

ところで、ネットショップを行うにあたって、
何でネットショップで買うのか理由を考えると、最も高い理由が便利だから、という理由だからだそうです。

雨の日も外に出なくてもいいし、
営業時間は気にしなくてもいいし、
店員さんに声かけられて気にしなくてもいいし、
決済も簡単にカードで買えるし、
品物も探しやすいし、

と便利づくめなので人気があるのでしょう。

ところで!逆にネットショップを立ち上げる立場からすれば
このような便利なネットをショップをより便利に活かす必要があります。

上の話でいうと、

雨の日も外に出なくてもいいし、 → ごもっとも
営業時間は気にしなくてもいいし、 → ごもっとも
店員さんに声かけられて気にしなくてもいいし、 → ごもっとも
決済も簡単にカードで買えるし、 → 多種多様な決済方法をご用意
品物も探しやすいし、 →  カテゴリの分け方やサイト内検索を用意

など工夫は必要ですし、そういった部分が差別化に繋がります。
私がネットショップを手がける場合にはまずアマゾンで一度買い物をオススメします。

一度体験すると、明確にこのアマゾンのすごさがわかります。
最初に最高峰のナンバーワンを見るのはいいことですので、アマゾンを目標に!
今できることを着実に進めるのがいいのでしょう。

つい最近感じたこと。

サイトを作ったらクライアントからいろいろな反響の声を聞くのですが、
「サイトの内容を元にして会社のパンフレット作れるので便利でした~」
という声を聞きました。

ネットばかりしていると、会社のパンフレットはなくてもサイトから会社情報やサービスを見れば
だいたいわかりますし、オフィスの場所が梅田なのか心斎橋なのか、谷町九丁目なのかなどでも
イメージが膨らむのですが、それはそれでやはり会ってお話する際に会社パンフがあるに越したことはない気がしてます。

ところで。

全く知らない方に会社やサービスを紹介するときに、
・会社パンフレットを渡す
・サイトURLを紹介して「サイトぜひ見てください」と誘導を進める
とどちらがいいでしょうか?

もちろん答えは「両方やればいい」となりますが、
A4サイズ500部フルカラー30万円のパンフレット作るならwebでコストダウンすればいいのに、と感じることも多々あります。

カタログコスト、パンフレットコストも広告宣伝費用ですが、
このあたりには検討の部分もあるかもしれません。

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