検索結果のGoogleマップに掲載するとSEO対策に?
検索結果のGoogleマップに掲載するとSEO対策に?
このグーグルマップは全ての検索結果に表示されるのではなく、
ユーザーが大阪とか摂津とか守口とか東大阪とか地域を含めた検索キーワードでの検索時に、例えば「○○○ 大阪市」などの地域名を入れた検索キーワードで検索した場合に
グーグルマップが検索結果に表示されます。
このグーグルマップですが実は登録ができます。
こちらでは、への登録方法をご紹介します。
まずはグーグルマップローカルビジネスセンターにアクセスします。
◆グーグルマップローカルビジネスセンター
次にグーグルアカウントお持ちでない場合には、まずはグーグルアカウントを取得します。もちろんグーグルなので無料です。
次に、グーグルアカウントお持ちの場合、取得した場合には、ログインして必要項目を打ち込みます。営業時間や住所、電話番号に画像なども掲載できます。
最後に確認画面になりますので、手早くする場合には
○ 電話で確認
を選んで送信します。
ここからがさすがグーグル、なんですが、
○5分以内に確認
を選ぶと、5分以内に電話がかかってきてPINコードを電話で打ち込む流れになります。
対応が早い!
これで完了です。グーグルからの電話は、PINコードを打ち込むと突然切れます。
更にPINコード画面が変わり「おめでとうございます、登録完了です!」
という画面になります。
これも対応が早い!
地域密着しているサイト、及び店舗誘導のサイトなどはぜひ登録したほうがいいですね。
もちろん難しいなという場合にはご相談承ります。
これはSEO対策になるのかというと、グーグルが行っているサービスに登録するのですから
なるというのが普通の想定です、よっておすすめです。








