最近読んだ本について。
プルデンシャル生命の方の本ですが、いたく感銘。
保険、というのはいつも感じてますがこのネットと全くおんなじに感じるんですね。
何よりも「形のないもの」であり、個別ニーズが異なるところ、そのため、
クライアントをしっかり理解することでようやく満足のいく提案になる。
車を売る、冷蔵庫を売る、という目に見えるものでない以上、少し営業という視点からすると難しい
(スタッフ曰く)という部類かもしれないですが、そこが参入障壁であり顧客満足を高めるチャンスでもあります。
最近も63リサイクルの中西さんから
「うちはネットないとはっきり言って売上がた落ちになるから。谷くん頼むね!はははは」
といわれました。期待感と顧客満足は一緒。そこが参入障壁でもあり、この本に感じた部分です。
保険の世界は長いですが、ネットはまだまだ。まだまだいけます。
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