質問力とwebディレクターの資質

webディレクターの資質。

いろいろな引き出しの中からクライアントの業務など聞いたりしますが、
その中で最も大事なのが的確な質問を行う力だと感じます。

ときどきクライアントさんでも
「おたくとこ、きれいにコーディングするね」
とお褒めの言っていただけると、びっくりするとともに非常に嬉しく感じます。

「コーディング」自体業界用語なところと、
「きれいなコーディング」といわれると、
「そうなんですよ、ここのコーディングがね・・・」と言いたくなってしまう。

逆の立場からすると、
クライアントが「なぜお客さんに選ばれて商売が続いて売上が出ているのか」
をターゲットユーザーと業務をしっかり見極めなくてはこのような気の利く嬉しい言葉を
ワンフレーズで発することはできません。

さらに加えて
「どうやってこんなきれいなコーディングかけるの?」
と質問されるような質問力。

2,3の質問でだいたいわかります。

そういった意味で的確でしっかりした質問できる力を持つことが大事です。

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ヤフーブリーフケースの終了

ヤフーブリーフケースの終了

ヤフーのブリーフケースが終了することになりました。
http://info.photos.yahoo.co.jp/briefcase/index.html

このブリーフケースはちょうど4年前くらいから結構使ってたんですが、
とうとう閉鎖になりました。

当時はUSBメモリも64メガが数千円して、このブリーフケースが30メガあったので
資料など入れて営業活動に利用したりしてたのですが、
今ではUSBメモリの1ギガが1000円の時代。

1ギガ=1000メガ

ですので、時代も変わればサービスも変わる。
サービスが変われば終わるサービスもある、そんなものです。

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焼肉屋さんのユニフォームとwebディレクター

焼肉屋さんのユニフォームとwebディレクター

ちょっとしたお客さんの話の中で。

突然ですが、焼肉やさんのスタッフの服装はどんな服を着ているのかイメージがつきますか?

近くの焼肉やさんのスタッフは、色は黒のTシャツで黒の帽子をかぶってるので
黒ですが、これが別のカラーとなると他の色なら「赤」か「茶色」くらいでしょうか。

黄色になると、ちょっと肉のカラーではない感じがしますし、ピンクとか女性スタッフはいいかもしれませんが
食べるほうとするとちょっと・・・。違和感感じそうです。

というわけで、飲食店さんなどのユニフォームを作っておられる会社さんでしたら
焼肉やさんから依頼が来たらほぼイメージができるそうです。

業種を聞いただけでほぼイメージができるのは、経験と実績などのたまものなのでしょうが、
このような方と話をすれば5分で十分にわかります。

焼肉やさんの店長がどのようなユニフォームがいいのかわからなくても
「焼肉やさんなら~がいいですね。それは・・・・ですし、~だからですね」
と1を聞いて100をわかってもらえるような方には信頼ができますし、丸投げしたくなります。

webディレクターという職業も全く同じです。

お客さんの業種業態を聞いただけで頭にサイトの絵が描けて、完成までのスケジュールと6ヵ月後12ヵ月後のサイトの育つ
イメージをしっかり描くこと、そんなwebディレクターが到達地点だとして精進せねば、です。

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カメラ付き携帯とSEO

ビジネスの視点について。

よくお客さんのニーズを聞く、という営業方法があります。
話を聞きながらお客さんの要望をつかんで、その要望に応えられるような提案をする、
このことが営業の鉄則だといわれています。

ただ、ニーズを聞いてもニーズがわからない場合があります。
特にホームページなどの場合は、
「何かが足りないのはわかっているが、何が欠けているのかわからない」
ということもよく聞きます。

このような場合には、「このような部分が欠けています、よって、この欠けている部分を
埋める方法がこちらです」と説明して気づいていただくことが必要です。

そういった意味では、ニーズばかり聞くのは正しい半面、正しくない点もあります。

誰がカメラと携帯を合体させてほしい! といったのか。

こんなこと言う人はいなかった中で、商品化して「こういう便利な機能で楽しめますよ!」
と気づかせることで販売数が伸びたわけです。

このような「ニーズありき」でない発想も時には大事、と考えてます。

「気づき」。これも大事。

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GREEとweb2.0、及び焦り

GREEが12月17日上場が決定しました。

GREEとはミクシと同じくSNSが有名な会社ですが、
由来は、6次の隔たりを意味する「Six De”gree”s of Separations」。

これは誰でも6人知り合いを辿っていくと全ての人に遭える、というものですが、
GREEの由来からこの言葉を知りました。

SNSはweb2.0ということで最も有名ですが、
何よりも社長の田中さんももちろんまだ30代。

同じく30代の社長としては、年配の社長さんからいい意味で可愛がられることもありますが、
ネットの中での30代は中堅どころ。数々の有名なネットの企業を見れば、
どこもかしこも30代の社長ばかりです。

サイバーの藤田さん、元ライブドアの堀江さん、ミクシの笠原さん、フルスピードの志賀さん、
そしてGREEの田中さん。さくらの田中さんも30代。

他にもたくさんいますが、現状の立場は可愛がられる立場もいいですが、
もっともっとクライアントを引っ張る立場でなければ、と考えてます。

歴史の浅いネットの世界では20代でネットの世界に入り
ようやく30代。こんな立場を自覚していかないと、焦りばかりです。

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音声読み上げソフトFocusTalk(フォーカストーク)とSEO対策

音声読み上げソフトFocusTalk(フォーカストーク)とSEO対策

FocusTalk(フォーカストーク)は、パソコンの画面情報をコンピュータの合成音声読み上げソフトウェアです。
”世界初の”音声読み上げソフトとして話題を呼びました。

フォーカストークホームページはこちら

このソフトは視覚障害者の方をはじめ、例えばパソコンの文字が小さいと感じるご高齢者の方、あるいは、お子様や外国籍の方の日本語読み上げツールとしても有効だそうです。

SEO対策の際に制作過程で画像には「alt属性を入れましょう」という点は注意しますが、
実際にこのFocusTalk(フォーカストーク)を使ってみると非常にわかります。

耳だけでサイトを認識しようとすると、テキストやこのALTに頼らないと認識できません。
30日間の無料ダウンロード可能ですので、一度このソフトを使ってみると、改めて
「ユニバーサルデザイン=様々な方が活用できるようなデザイン」
の必要を感じました。

こういったことはやはり一度実際に経験することが何より大事です。

SEO=アクセスアップ、

こういった単純なものでもなくて、もっと深く幅広い内容のことだからこそ、
SEOの要素も多々あり複雑化しているような気がします。

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ガンバの優勝と勝ち方と企業性

ガンバがアジアのクラブチームの頂点に立ちました。

ちょうどガンバは学生のときにスタジアムでバイトしていたので、
(この頃はプロタソフという選手が活躍していました、エンボマの2年前くらいです)

ちょっと嬉しさはひとしおなんですがその話。

ガンバは前から「攻めて勝ちたい」ということをしきりに監督が言ってましたが、
ほんとにそんな感じに勝ってしまいました。

ちょうどスペインのバルセロナという強いチームを理想としてて、
ボール支配率を上げて、できるだけ相手に攻めさせないでこっちが攻めて勝つ、
という美しいサッカーを標榜しています。

よく「ボールは支配しているが勝てない」という言葉はガンバには関係ありません、
ボールを支配するし、勝負にも勝つし、言うことなしなんです。

だから見ていて楽しいし、試合するほうも楽しいのではないでしょうか。

サッカーではなくビジネスでも「売上を伸ばす、利益を伸ばす、スタッフも楽しい」
なんて会社は理想論かもしれないですが、ガンバのような「気持ちいい勝ち方で試合をして
気持ちよく勝つ」ように、
「気持ちいい仕事をして、クライアントにも気持ちよく付き合いしていただく」
矛盾することはなく全てをうまくいく方法、これを追求するのが最も大事かと、ガンバみてると感じます。

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文字化け対策という互換性

文字化け対策という互換性

文字について。

インターネット上にはいろいろな言語があります、日本語、英語、中国語・・・。

これらいろいろな言語は今では全て簡単に検索することができます、
「ヤフー翻訳」
などのサービスもあるので非常に便利に調べることもできます。

ところで、普段何気なく使う検索エンジンで、中国語や韓国語のサイトを調べたい、
という際にはどのようにするか知っていますか?

その方法はいろいろありますが、今回はそのことではありません。

ヤフーやグーグルの検索エンジンは、それらいろいろな言語をどのようにして
分析して検索結果の順位を決めているのか、という点です。

いろいろサイトを見ると見事に文字化けしているサイトに遭遇することがあります。
文字は結構難しくて、日本語と英語といろんな互換性をきちんとしないと文字化けします、
ただ検索エンジンは文字化けの問題も解決してうまく互換性を持って検索順位を決定しています。

とうことは

自分のページに自分の名前を入れておいて、海外で自分の名前を検索すればそのサイトを発見できる。

という結論になります。

ネットはイメージで全てが簡単に繋がっているイメージです、
日本語でないヘブライ語の「~」で検索した際に上位に出てくるサイトをきっちり解析していけば、
それは全て日本語のSEOに繋がります。

本質はそういうところにあります。

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40000km走る営業マンとネット

40000km走る営業マンとネット

お客さんの話。仕事がら訪問したお客さんといろいろ話しながら

商談以外にも業界のことや他社さんのことも話するのですが、

よく別のお客さんのご相談も聞くことがあります。

そういった場合にはご紹介していただいて一度提案の機会をいただく、

というふうにお願いするのですが、もちろんこの場合には

弊社 → 提案:サイト改善:売上アップ → 紹介したクライアントが受注

というように

クライアントさんにも利益になることが多いので、がぜんやる気になって

がんばることも多いです。。

でちょっと話しにでた会社さんというのが、社長さんはやり手の営業マンらしく

「年間4万キロ車で営業走るでい!」

ということも言われているとか。

今まで聞いた中では最高の距離ですね。(海外とか含めず)

汗かく営業は非常に好きなんですが、もちろん精度を高める営業も必要。

こういった場合こそネットの活用が役に立ちそう、そんな気配を感じることが多々あります。

営業は足もつかえばネットもつかえば、1+1で3にも4にもなります。

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「b-platz press(ビープラッツ プレス)」のご紹介

「b-platz press(ビープラッツ プレス)」のご紹介

「b-platz press(ビープラッツ プレス)」という大阪産業創造館発刊の広報紙があります。
大阪市内の各主要施設、地下鉄の駅等で、無料配布していて、約6万の部数だそうです。

今回11月号の裏表紙に弊社が掲載されました。

掲載記事はこちら

取材当日は、ライターさんの鋭い切り口のインタビューで弊社のことを熱く語り時間が経つのを忘れてしまうくらいでしたが、
このような記事になるとやっぱりちょっと嬉しいものです。

いつもはヒアリングして「聞く」立場なのですが、
今回は「話す」立場だったので、非常に話が緊張しました。
発刊まで期待も高まっていたので、実際に記事を見ると感動しますね。

サイト作成時も、お客さんの期待を非常に感じながら進めています。
「これが完成すれば、ネットの集客で今期の売上に拍車をかけれる・・・」
このようなお客さんの期待こそ活力です。

サイトが完成した際の期待感。

いいですね。

弊社のサイトでもこんなトップページ作ってました。

期待感とともに一緒に完成させる、こんなイメージでいいサイトを作りたいですね。

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商品ではなく人柄やコンセプトを売るためのブログ

商品ではなく人柄やコンセプトを売るためのブログ

今回はブログについて。

インターネット上には、似た商品を販売している競合サイトがたくさんあります。

商品だけでなくサービスでも、いろいろと検索すれば多くの競合サイトの紹介が出てきます。その際にどのようにしてお客さんをつかむのか?

最近は楽天などショッピングモールでも、「安い順」などで並び替えることも出来るようになって価格勝負になっています。

価格勝負は体力がないとしんどいです。

そこで、サイト上やブログ上で社長や店長のキャラクターや嗜好を前に出して、ブランディングすることが差別化につながります。

同じ商品・似たようなサービスがあったとしても、

・サイトを作っただけのサイト

・サイト完成後、ずっと継続してその商品やサービスについてお客さんに役立つ情報を提供し続けているサイト

であれば、間違いなく後者のサイトのほうが好まれるわけでう。
お客さんの心をつかむチャンスは、サイトのみではありません。
ブログでも可能なんです。
ブログによってお客さんを会社や店長のファンや信者にすることができれば、

価格競争を回避できます。

ブログの効用はこういった部分にあります。

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プラットフォームである検索とクレアネットの戦略

ランチェスター戦略含めて、一点に特化することが大事、
というのは当然の戦略です。

ただこの特化するという視点で考慮した際に、
短期的に見ては単一、しかし中長期的に見ればトータル的に行うことが大事、というのが私の考えでもあり
クレアネットの成長戦略でもあります。

検索というネットの世界で言うプラットフォームでに対してのサービスであるSEO対策、
及びコンテンツとしての制作まで行うことでwebのビジネスでトータル的に高いポジションに立つことができると考えています。

SEO対策で集客して充実したコンテンツで成果をあげる、
この部分をしっかりと押さえることでネットの世界で優位性を見出しています。

そしてまたコンテンツを充実させることがSEO対策で言うサイト内部対策になりますし、
最終的にはコンテンツ勝負というのが弊社のサイト制作のスタンスですので、
競合他社の洗い出しから強みを引き出すヒアリング、実制作の経験値が活きてくる、と考えています。
また自社でメディアの運営を行うことで、実体験としてPDCAを行うことで高い経験を積んでいるので
クライアントサイトへの還元値も高い、といえるのです。

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2007年 「最も利用している検索サービス」 

2007年 「最も利用している検索サービス」

最も利用している検索サービスPPT

◆検索エンジンの利用割合

  • ヤフー  53.9%
  • グーグル 32.7%
  • その他  13.4%

インターネット白書2007より。以下は抜粋部分

「最もよく利用している検索サービスでは「Yahoo!Japan」が57%と突出して高く、「Google」が31%で後を追う形である。世界での検索 サービスの利用シェアでは多くの国でGoogle がYahoo!やMSN/Windows Live Serach を抜いてトップとなる中、日本でのシェアは「Yahoo!Japan」が首位を維持している。
・また、「Yaoo!Japan」の利用率は主に女性で高く、いずれの年代においても他を圧倒している。一方、男性の利用率においては 「Yahoo!Japan」と「Google」の差は拮抗しており、男性40 代においては「Google」の利用率が「Yahoo!Japan」を上回っている」

だそうです。

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検索結果のGoogleマップに掲載するとSEO対策に?

検索結果のGoogleマップに掲載するとSEO対策に?

このグーグルマップは全ての検索結果に表示されるのではなく、
ユーザーが大阪とか摂津とか守口とか東大阪とか地域を含めた検索キーワードでの検索時に、例えば「○○○ 大阪市」などの地域名を入れた検索キーワードで検索した場合に
グーグルマップが検索結果に表示されます。

検索結果のGoogleマップ
グーグルデスクトップ

このグーグルマップですが実は登録ができます。
こちらでは、への登録方法をご紹介します。

まずはグーグルマップローカルビジネスセンターにアクセスします。
◆グーグルマップローカルビジネスセンター


次にグーグルアカウントお持ちでない場合には、まずはグーグルアカウントを取得します。もちろんグーグルなので無料です。

次に、グーグルアカウントお持ちの場合、取得した場合には、ログインして必要項目を打ち込みます。営業時間や住所、電話番号に画像なども掲載できます。

最後に確認画面になりますので、手早くする場合には
○ 電話で確認
を選んで送信します。

ここからがさすがグーグル、なんですが、
○5分以内に確認
を選ぶと、5分以内に電話がかかってきてPINコードを電話で打ち込む流れになります。
対応が早い!

これで完了です。グーグルからの電話は、PINコードを打ち込むと突然切れます。
更にPINコード画面が変わり「おめでとうございます、登録完了です!」
という画面になります。

これも対応が早い!
地域密着しているサイト、及び店舗誘導のサイトなどはぜひ登録したほうがいいですね。
もちろん難しいなという場合にはご相談承ります。

これはSEO対策になるのかというと、グーグルが行っているサービスに登録するのですから
なるというのが普通の想定です、よっておすすめです。

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ICチップとマラソン大会とブログ

ICチップとマラソン大会とブログ

引き続きマラソンに関しての題材から。
東京マラソンでもTVに取り上げられていたのですが、最近のランナーの順位やタイムは全てICチップで管理されているようです。

最近参加した大会もICチップで管理なので、ゴールしたらその後はスタッフの方がICチップをはずして、
ゼッケンについているバーコードをチェックすれば、数秒で順位とタイムが記載されて完走賞が渡されるという早業。

本気で感動しました、これは便利だなと。

どこの会社さんが行っているのかはわからなかったのですが、
検索すると「計測工房」さんという会社が出てきました。

◆「計測工房」さん
計測工房 藤井社長さんのブログ

ここの会社さんかな??よくわかりませんが、とりあえず最近のマラソン事情はすごいなと感心しました。

ただブログなどにもありましたが、現場ではイレギュラーが頻繁に起こります。

・ICチップを装着し忘れる選手。
・ICチップを走っている途中で紛失してしまう選手。
・自分のICチップと、他人のICチップを間違えて装着してしまう選手。
(特に家族やチームメイトと一緒に参加している場合に起こりやすい)
・コースの途中で近道をしてゴールして、それが発覚して失格になる選手。
・申し込んだ本人が都合が悪くなったため、本人の代わりに他人が参加して、
それが発覚して失格になる選手。
・スタートしたものの途中でリタイアしてしまい、そのままゴールに戻ってきて
しまい、ゴールしていないのにICチップがセンサーに反応してしまった選手。

思わず「わかるわかる」とうなずいてしまいました。
機械に全て頼ることができれば便利ですが、なかなかそうはいかないのでそのあたりが腕の見せ所でもありますが
マラソンランナーのためにも活躍が期待できる会社さんです。

SEO対策的には
「株式会社 計測工房  -マラソン大会などのスポーツのタイム計測(記録計測)のプロフェッショナル」
というタイトルなので、「株式会社」というのはいらないのかな、と感じたりしてます。

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