どうも!!どちらかというとM、金本です!笑
突然ですが、皆さんは「広告」というと、どんなものを連想しますか?
新聞の折込、テレビコマーシャル、看板etc….
ひとえに広告といっても、様々な媒体や手法があると思います。
普段は何気なく目を通したり、見ることもなく捨てたりしている広告ですが、その広告が無いと、どんなにいい商品でも、どんなに優れたサービスであっても、消費者やユーザーに知られることは無いと思います。
まぁ、当たり前と言えばそうなんですが、普段の生活にあまりにも馴染みすぎてその重要性に気づけなくなってしまいます。
突然ビビッときて、新発売の商品の情報がテレパシーのように頭に入ってきたりしない限りは、「広告」は人間の生活から切り離せないものなんじゃないでしょうか?
その中でも、現代ではインターネットを媒体とした広告が目立ちます。
実際にペンキを使って文字を書くわけでもなければ、コピー機を使って何万部も発行するわけでもなく、ただインターネット上に広告を貼り付けるだけで、その費用対効果は絶大です。
今までの時代は形あるものものを大事にしてきましたが、これからの時代は形の無いもの(広告、IT、サービス、個人情報etc….)こそが最も重要になっているようです。

