売れるwebサイトばSEO対策・ホームページ制作のクレアネットへ(大阪府大阪市)


HOME > お悩み解決いたします > 効果測定をしてほしい

効果測定をしてほしい

ホームページの訪問者が多いのに購入に結びついていない悩み・・・

購入もしくはお問い合わせまで到達していないということは、せっかくホームページに訪問したユーザーが目的のページまで到達していない可能性が高いです。アクセス解析を元に、ホームページの効果測定を図る必要があります。

まずアクセス解析からスタート

アクセス解析はホームページの訪問者のあしあとです。
実際に何人のホームページ訪問者がいるのか、絶対的数が少ないとまず訪問者を上げる必要が出てきますし、訪問者が多くても目的達成である商品購入や問い合わせの数が少ないとその問題を解決しなくてはいけません。

効果検証を繰り返すこと


  • アクセスが集中するのは何曜日の何時頃?
  • 訪問者は一見さんか、リピーターか?
  • お客さんはどのページで飽きたのか?
  • どんなページが人気なのか?
  • どんな検索キーワードであなたのページにたどり着いたのか?
  • ユーザーはどんな環境であなたのウェブサイトを見ているのか?
  • お客さんはウェブサイトのなかでどんな行動をしているのか? などが一目瞭然にわかります。

この場合も、まず結果を見ながら効果測定を行いCPOがぴっちり合うように広告費用を投入していく必要があります。 このグラフでいうと、セッション数が1日平均100くらい、平均ページビューが約6ページビューと多いですが、平均サイト滞在時間が平均2秒少しです。

平均サイト滞在時間が平均2秒

平均サイト滞在時間が平均2秒

アクセス解析の見方とすれば単純にコンバージョンレートを計算してCPOとCPR計算に使えばいいですが、今後のコンテンツ追加の参考になるようにコンテンツのサイト訪問者を計算したほうがいいでしょう。
トップページの次にユーザーが訪問しているページは何ですか?それは特にサイト上で優先順位が高い内容を打ち出したページですか?異なる場合はどうしますか?タイトルは訴求できるないようになっていますか?一目見てわかりますか?バナーの位置はあっていますか?大きさは適切ですか?色は目立っていますか?お客さんの利益になるようにと考えてホームページを制作するものは、これらアクセス解析のデータを頭に入れており、豊富な経験を踏まえてサイトを構築してデザインを作るでしょう。
平均サイト滞在時間が平均2秒という現状で、どうやったら「アイキャッチ」として目を引き商品・サービスをアピールできるのか?考慮してますか?



ホームページ制作やSEO対策・SEM提案を行うクレアネット